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ドラッグ大国アメリカ

02 09, 2010
30%オフのクーポンが届いたので、週末Khol'sに行く予定です。
前から欲しかったものをこのチャンスに買おうと決めたので、今から楽しみ♪
何か買ってもらうと、自分でも面白いほど機嫌が良くなったり直ったり。たしかに、古今東西、いつの時代も、女性に贈り物はつきものですものね。

さて、前回の記事に関連して、タイムリーなドキュメンタリーを見ましたのでご紹介します。
コカインだとか、大麻というドラッグ名は耳にしたことがあっても、メスに馴染みがない日本人が多いのではないでしょうか。

アメリカにはそれ以外にも数え切れないほどの違法ドラッグがあるのですが、今、アメリカで蔓延しつつあるドラッグはメス(メスアムフェタミン)です。ストリート名(通称でしょうか?)は、スピード、クリスタル、クラックなど。
私も、アメリカに来るまで、聞いたことがありませんでした。

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ドラッグに良し悪しはありませんが、いくつかの理由でメスはたちが悪いといわれます。
なんと、このナショナルジオグラフィックの番組では、ネブラスカの若い男女の悲劇が取り上げられていて興味深かったです。内容は続きで(ネタばれあります)。

残念なことに、メスを開発したのは日本の科学者だそうです。

ドラッグも私にとっては、ここにくるまで映画の中の世界のものでした。
日本でも時折、ドラッグ関連の事件を目にしますが、私個人の周囲でドラッグの問題を抱えている人は一人も見聞きしたことはありません。それをアメリカ人に説明しても、「文化が違うから隠すのではないか。アメリカではドラッグの使用に対して社会が厳しいからこそ明るみにでるのだ。」などと言って信じられないようです。

ドラッグと言えば、映画に出てくるような危険な地区の中毒者だけの問題だと思うかもしれませんが(私は思っていました)、ネブラスカにそんな地区はないにもかかわらず、人口が25万人の私の住む街にも、ドラッグ・アルコールの更正施設が大手だけで最低7、8施設はあり、その他に青少年専門の更正施設およびプログラムがいくつもあります。それだけでなく、今日では需要に追いつかないため、メンタルヘルス=ドラッグ・アルコール治療という勢いで施設が変貌を遂げているほどです。周りでも子供がドラッグ問題を抱えている、または抱えていたと言う話は必ず耳にします。

アメリカがドラッグ大国であることは説明する必要はないのでしょうが、「ドラッグの蔓延状況も、若い世代のメンタリティとドラッグに対する姿勢も、20年前とは大きく変わった。若者達の中に未来を見つめる目がない。アメリカ社会が終焉に向かいつつある気がして恐ろしい。経済状況も含め、わが国がどういう状況にあるのかわかっているかい?」と、ある先生が時折漏らされていましたが、クラスメイト達の反応はそのたびに無言。ぽかーんと口を開けて何を言われているのかピンと来ないという感じでした。

人間は工夫するものだと、変な感心するほど、ありとあらゆるものが“気分”を変えるために“活用”され、市販の痛み止め薬なども“スロー”になるために乱用されることをアメリカに来て初めて知りました。

メスは効果が強いだけに、人体に対するダメージも大きく、中毒者の脳と身体に生涯にわたる傷跡を残しますが、それだけではなく、この番組によると「安くて、手に入りやすくて、コカインよりもハイが長く続く。」ことが大人気の理由だそうです。

このホットなドラッグは、中毒とならずとも乱用すれば、取り返しのつかないダメージを残しえるということが、この番組で教えられます。ネブラスカの20歳のこの若い男女は、パーティで勧められるままに初めてメスを試します。彼らはドラッグ歴のない、ごく普通の大学生。メスについても一般的な知識はあったのではないかと推測されますが、なぜかその夜、彼らは自分達の運命を永久に変えることになる恐ろしい薬物に手を出します。

メスの効果は6時間から12時間。幻覚を伴います。

彼らは薬物の効果が続くまま、吹雪の中、帰宅するべくパーティー会場を後にしますが、自分達のアパートから100マイルも離れた無人のカントリーサイドに迷い込み、完全に錯乱した思考力の元にさまよい続けます。

ネブラスカのカントリーサイドは無人です。
次の町まで何十マイルもあり、人家があっても距離があり、吹雪や闇の中では見つけるのが難しい。
まさに、Middle of Nowhereといわれる世界。

加えて幻覚に撹乱される彼らは、零下25度の中、狂気の決断をします。
朝まで命を長らえるに十分な量のガソリンを積んだピックアップトラックを捨てて、零下25度のとうもろこし畑の真ん中にさまよい出るのです。

彼らの見ていた幻覚とは、“黒人とメキシカンに囲まれて、襲われそうだ”というもの。恐怖に駆られて、必死で911へ電話をかけ続けますが、自分達の位置も幻覚、警察を混乱させるばかりです。繰り返し妄想を叫びながら次第に絶望的になっていく彼ら。広大なネブラスカしかも猛吹雪の中、位置を見失った人間を見つけるのは不可能です。徐々に体力を失い、それでも幻覚に襲われつつ、死に近づく彼らの様子、死に至る直前の言葉までの一部始終が録音に残されています。

氷雪の下に閉ざされた遺体の捜索は困難を極め、彼の遺体が発見されたのは二日後、彼女の遺体が発見されたのは一週間後のことでした。

思考を人為的に変える薬物に良し悪しはないでしょうが、これがもし、コカインであったなら、自らの命を失う狂気の決断をする前に、正気に戻ることが出来たかもしれません。長時間ハイが続くメスであったがゆえの悲劇ともいえるでしょう。

これは、地中に吸い込まれるようなネブラスカの雪嵐の風景と共に、こういう場所で遭難することがどういうことなのかという恐怖も改めて感じ、私にとっても背筋の寒くなる話でした。

もう一つ、興味深く感じたのは、この若い男女の見た幻覚の内容。
“黒人とメキシカンに囲まれて、襲われる”という状況を恐ろしい幻覚としてみたという事実が、この地の人間の意識を表しているなぁと改めて思いました。こんなに若い世代でも変わることがないんですね。

さて、ネブラスカのアジア人アメリカ的夫婦関係アメリカ的人生模様と続けて、思い出してしまったことを書いてみましたが、疲れました。私がアメリカを嫌いだと思われた方もいるかもしれませんが、別に、嫌いでも好きでもありませんよ。アメリカは私にとって偶然住むことになった外国の一つでしかないのです。私は外国人ですから、受け入れてもらっていることに感謝していますし、“外国に住む”という経験が出来たことも良かったと思っています。私はアメリカに対して興味も知識もなかったために、今回いろいろと書いたことは、この国に来て初めて目にした自分が知らなかった世界であり、それだけに衝撃が強かったのです。自分が感じたことを表現するのも良いことだと思うのですが、考えてみればあまり時間を使っても別に私自身のためになるわけではないですね。先日たまたま満期になった金融商品を見ていたら、8万円近く利子がついていました。アメリカについて書くよりも、金融商品を検討することに時間を使ったほうが良さそうです(笑)。

私は機会があると、アメリカ人の友人や知人に、「どうしてアメリカでは薬物中毒が多いの?どうして銃事件が多いの?どうして家庭内暴力が多いの?児童虐待が多いの?どうしてこんなに貧しい人がいるの?何で料理しないの?etcetc」という質問をします(チャレンジャー?!)。ただ単純に不思議に思うのです。どういう答えが返ってくると思いますか?答えらしい答えって返ってこないんですよね。「そんなことはないと思う。これこれしかじか。。。」と言われるか、「わかってるんだけど、憂鬱になるからね。。。(多分、考えたくない?!)」

ザンビア人の友人と話をしていたときに、私がアメリカの外交政策の何かを人道的だといったら、彼は次のように言いました。「バカだなぁ、アメリカ人が近づいてくるときは、何か利用価値があるからなんだよ。利用するだけ利用して、利用価値がなくなったら捨てるのさ。アメリカが日本を本気で大事にしているなんて考えてないだろうな?」と笑われました。郷に入れば郷に従え。私もアメリカではアメリカ流で行きましょう。
-14 Comments
By loco02 09, 2010 - URLedit ]

はじめまして。Hiromiさんのところからこちらへ訪問させてもらいました。
私の夫はコロラド出身で、ネブラスカにも2度ほど(ヘイスティングス)、出張にくっついて行ったことがあります。今現在は、ユタのプライスという巨極小の田舎に住んでいて、日々格闘しています。
私もアメリカに来るまではドラッグは別世界のことでしたが、TVで「intervention」などを観ていて、とても身近な問題なのだと感じるようになりました。ハワイに住んでいる時、ハイになっている状態の人々をたくさん見てきましたが、とても怖かったです。
貧富の差って本当にここまでひどいものなんだなあというのもここに来なければ分からなかったし、日本がどれだけ恵まれているかを思い知らされました。
なんだか薄っぺらいことしか書けませんでしたが、また遊びにきます。

By locoさんへ02 09, 2010 - URLedit ]

はじめまして、locoさん。
稚ブログへお越しいただいてありがとうございます♪
コロラドは去年の夏に初めて旅行したのですが、気に入りました。同じ中西部仲間ですね!中西部の小さな町での暮らし大変ですよね。。。安全かもしれないけど、田舎町には田舎町の問題がありますよね。ユタも農業州でしたでしょうか?現代っ子の日本人には涙なことも多いですよね。アフリカや、今ならハイチの様子などを見ても目を覆いたくなりますが、アメリカにも、本当に、信じられないくらい貧しい人たちいるんですよね。必死で物を盗む子供などを見ていると、腹が立つというよりも、可哀想で涙が出てきますよ。同じ人間に生まれたのにって。お金持ちはお金持ちでおかしい人多いですけどね。
私が初めて薬物中毒者に会ったのはAAミーティングでした。最初は隣に座るのが嫌だった。メスの中毒者もたくさん見ましたが、自分の体がこんなに蝕まれているのに止められないのって恐怖ですよね。
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

By ぶく02 09, 2010 - URLedit ]

お久しぶりです。ただいま家にトイレの無い貧困層の者です・・・(笑)

さて、アリスさん、ワタシが日本で働いていた場所が場所なのかもしれませんが、日本には沢山のアルコールおよび薬物中毒者や、びっくりするような家庭環境のひとが居ます。
(日本にも文盲の人がいますよ!私たちと同年代で!)

・・・書き出したらすごいドロドロな内容になったので、書き直しています。
とにかく、教育の力っていうのはとても大切だと思います。でも、日本の教育力って段々下降線を・・・たどって、国力が劣ってきているとおもいます。
日本もやばい!ですよ。
何が悪いのかしら・・・やはり政治ブローカーに操られている政治家達ですかねえ。

By Hiromi02 09, 2010 - URLedit ]

アリスさんのお話は、まるで本を買って読んでいるいるような気分になります。
恐ろしい薬物中毒者はまだ見たことありませんが、私が高校生の頃はシンナーが流行っていて、当時もう立派に30を越えた人がシンナーから立ち直れずにいるのを近くで見ていました。
メスの話とはずれてしまいましたが、薬物がどれほど人の人生を狂わすものかということだけは、当時から私の頭には焼きついたままです。

こんな強い薬物を、日本の科学者が開発したなんて…しかしどうしてなのでしょうか?
開発すること自体、許されているってことですよね?

そしてアメリカのカントリーサイドって、広大で本当に何かあったときは怖いですね。
普通でも気をつけなければならないのに…

By ぶくさんへ02 09, 2010 - URLedit ]

おお~いずこからのコメントでしょうか!
この季節に、おしっ○ができないというのは大変です。うちのアパートは敷地内にジムがあるので、以前同居人に占拠されて、エマージェンシーだったとき、ジムのトイレに駆け込みました。街中だと木の陰でってわけにもいかないですものね。

日本にも多いんですか、最近?
自分の県下や、小学校のときの同級生を思い返したりするんですけど、多少の不良やボンビーはあってもここまで悲惨な人たちは存在しないのかと。存在しても一部かと。

教育がすべて、全く同感です。
一部の天才より、平均層の引き上げですよね。
しかし、日本の水準もずいぶん下がっているのでしょうか。。。私のいたプログラムなぞ、グラヂュエイトスクールなのに、中学生ですか?と聞きたくなるようなレベルでしたが。。。
日本が駄目になっては困ります。ここにいる難民の人たちと同じように、帰れる母国が無くなってしまう~。アメリカの老人ホームで、シリアル食べたくないです。

By ぶく02 10, 2010 - URLedit ]

コメレスです。
ふふふ・・・実はワタシもスウェーデンの老人ホームでソーセージとジャガイモを食べたくないと、慄いているのでした・・・
お互い幸せな老後のためにも健康第一です。

By ぶくさんへ02 10, 2010 - URL [ edit ]

不幸話を書いていたら、免疫が低下したらしく、あっさり風邪を引きましたよ。
だらだら暮らしているって言うのに全く。。。健康怪しいです。
え、ぶくさん、ご主人はどうするの(笑)。

年を取って離婚して、日本に帰るすべもなく~子供は日本語はなせない~日本のテレビ見るだけが楽しみ~って女性が取り上げられていた。。。
お互い、縁あって一緒になった肉食民族を手なづけて大事にして、活路を見出しましょう!今日も冷蔵庫の陰でハムを食べてるごろうさんでした。

By ワクワクドキドキ02 10, 2010 - URLedit ]

アリスさん、
薬、、怖いですね.そうやって,好奇心で使ってしまって取り返しのつかないことになる,,そんな子供達がこうしている間にも増えているのかと思うと恐ろしいです。
やっぱり、小さいときから学校や家で、薬はだめと子供を教育で洗脳するしかないんでしょうね。ただ、問題は、家庭,,色々な家庭がありますからね。
アメリカについて書くこと、、時間の無駄だなんていわずに書いていただきたいな。
アリスさんの視点で書くアメリカ、とても興味あるんです。

By るぅ02 11, 2010 - URLedit ]

こんにちは、アリスさん。
クスリの犠牲になった二人の若者の描写はかなりの迫力でした、手に汗握って読ませていただきました(…って、楽しんではいけないのか…)。
ちなみに私昨日から急にチョコレート中毒のようです。なんだか食べすぎで14日にチョコレートケーキ焼く予定だったの、断念してしまいそうです。

ふと思い出したのですが、チェコで友達になったアメリカ人の子が「ここでの銃の規制の甘さにはびっくりだ」と言っていました。許可がかなり簡単におりるのだそうです。
アメリカ以外の国での銃規制について、考えたことがなかったので新鮮な一言でした。

By ワクワクドキドキさんへ02 11, 2010 - URL [ edit ]

薬物って本当に怖いです。
メスで検索されてみると良いのですが、メスの中毒者はものすごい状態になるまで皮膚を掻きむしります。一度見たら忘れられないですよ。
その人個人個人に手を出す理由があるのでしょうが、貧困と家庭状況が一役買っていることは確かでしょうね。それにしても私はそれでも、更正施設に注ぐお金と情熱があったら、ドラッグの規制そのものを強化できないのかと思ってしまいますよ。
人間なんて、所詮は同じ、手に入らなければずいぶん違うのではないかと思うのですが。
いや~いつも苦々しく思っているせいか、こんなことを書いていたら免疫力が低下したようで、風邪っぴきですよ~。やっぱり、臭いものにはフタ(笑)。

By るぅさんへ02 11, 2010 - URL [ edit ]

私もネブラスカの風景だけに、怖かったです~。
怖い思いをしたせいか、風邪を引いてしまいました~バレンタインだというのに(笑)。
折角、ご馳走を作ろうかと思っていたのに、体力が~。

オーストリアからの留学生と話をしていたときに、スイスでは銃携帯が義務だと聞きました。兵役後とかなにか条件があったと思うので詳しいことはわかりませんが。それなのに銃事件なんてほとんどない。米国でも銃での死亡者のうち自殺や誤発射のほうが他殺より多いと聞きます。こういうことを言うと、全米ライフル教会(でしたっけ?)が銃所持の正当性を主張するのでしょうが、今のイラクに武器の流入がなかったら。。。と同じ構造ではないでしょうか。

あんまり書くと怖いです(笑)。
チャレンジャーな私でも、銃規制の是非とかクリエイショニズム(人間は進化したのではなく、神様が創造した)の是非を問うのは、怖いので慎みます。

By 02 11, 2010 - [ edit ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます

By 鍵コメさんへ02 13, 2010 - URL [ edit ]

そうなんです、特に忙しくもしてないのに風邪にやられてしまいました。
ハーブティーを飲みまくり、体を温めて、にんにくとねぎで療養中です。

私も若者がドラッグに手を出す状況には家庭環境も大きいのではないのかなぁとおもいます。こちらの家族関係ってドライに感じます。見ていても寂しい人が多いんですよね。
更正施設に力を入れるよりも、水際にお金を使えないものでしょうかね。

私は、ドライにはなれないので、別れた夫が再婚して、もし自分の実の子を含めて新しい家庭を築いて幸せそうに暮らしていたとしたら、やっぱり寂しくなると思うし、そういう寂しくなる対象と顔をあわせなくてはならないというのは辛いかもしれない。
余計な苦労を背負い込むような気がしてしまいます。

こういう考えって良くないのかもしれないけど、何かにつけて、日本人だったらこんな言い方をしないのにとか、ここまで言わないのにと思うことあります。言い方やり方が露骨というか。疲れる人間関係が多いです。思いやりの気持ちが欠けているとでも言いますか。どうしてでしょうね。。。チェコでは違うと思いたいです。根本は文化を共有してますからね。

By Hiromiさんへ02 13, 2010 - URL [ edit ]

ひええ~、Hiromiさんへのコメレスが抜けていた(゜o゜)
すいません、ときどきやります。。。

薬物って、薬物が悪いんではなくて、薬物に手を出す状況にあることが問題なんですよね。だから、更正施設に入っても完治する割合はとても低いと聞いています。このドキュメンタリーでも触れられています。結局施設を出れば元の生活環境に戻るわけですからね。貧困とか家庭環境は早々簡単に変えられる問題じゃないですものね。

日本の科学者が開発した経緯は確か当時戦線で兵士の持久力をあげるためだったそうです。のまず食わずで戦い続けられるようにって。非人道的な考えですよね。それがその後、長い間使用用途がないまま放置されていたそうです。ドラッグって戦争とのつながりが大きいですよね。その意味でも戦争は一番人間が醜い状況に置かれるものだということですよね。

カントリーサイドに出るときは注意しないといけないことがあります。日本にはこういう場所がないから、最初はピンと来ないんですよね。

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北米アメリカ・ネブラスカな暮らしをいろいろ。チェコの人とのひぐらし。

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