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母の手紙

02 26, 2010
父のことは以前何度か記事にしましが、高齢の親が病床になったとき、ひとりひとり状況が違い、なかなか他人の状況を汲み取れるものではないと思います。

しかし、病気ではなくても、ある程度の年齢になれば、親と過ごせる時間は残り少なくなるもの。
日本にいても、仕事の都合などで頻繁に行き来できるわけではないと思いますが、海外に住んでいればいざと言うときの距離もありますから、心を痛めない方はいないのではないでしょうか。

私は純ジャパニーズですから、どういう理由にせよ、アメリカに来て遠くはなれてしまったことを、親に「申し訳ない」と思う気持ちが消えません。来ない選択だってあったわけですから、自分の欲しいものを優先し、親に淋しい思いをさせていることを、「わがまま」を通してしまったと思わずにはいられないのです。親が若い間はまだ良いですが、それでもいずれは高齢期が訪れます。

まだしばらくは元気でいてくれるだろうと思っていたのに、残念なことに渡米したその年に、父はもう別の世界に住む人になってしまいました。

ですから、残り少ない時間を、出来るだけ日本に帰ろうと、夏には必ず1学期休学し、帰国しましたし、「何かあったらいつでも帰れるように」という心積もりが常に頭の隅にありました。OPTが無効になっても、必要とあれば帰国するつもりです。

留学生課の巨体デブ女には、夏休みに帰国を報告するたびに何かと駄目出しをされ、他を通じて説得してもらったことも何度かありました。この女には、私のこういう状況を説明してありますし、何度も繰り返しましたし、理解はしているはずです。自分の手を煩わせるのが面倒なのと、私が毎年のように長期帰国するのが「気に入らない」のだと思います。休みを取って、滞米期間を延ばそうとしていると思っているのかもしれません。規則上できないこともあるのは理解していますが、去年の夏は、間違った情報を元に、私の帰国を拒みました。私が「父の状況が急変したら、OPTが無効になっても帰国を考えている。」と言えば、「真面目に仕事を探す気はあるのか。探してないなら退去してもらう。」ときます。家族のことがそんなに気になるなら、日本に戻れよとでも言ったところでしょうか。

規則は規則でしょうし、無理なことを通せとは言いませんが、もし、それが無理なことだったとしても、相手の気持ちを考えれば、断り方も変わってくるはずです。こう思うのは私が日本人だからかもしれません。

あんなのにも親がいるのかどうか知りませんが、もし、遠くにいる自分の親が、死にかけているのに、職場の上司が「有給消化してるから、休んだら首だよ。」と言ったりしようものなら、ぎゃーぎゃーと泣きわめくに違いありません。それとも、そういう気持ちは持ち合わせていないんでしょうか。

この女は、私にだけこういう態度を取るわけではなく、だれに対しても同じでしょうし(立場が上の人間は別か)、過去に留学生にとんずらでもされて痛い目にあったのかもしれませんし、理由なんか知りません。それでも、多少の差はあっても、私には、このドライさの根底にはアメリカ的なメンタリティがあると思わずにはいられない。思いやる能力がないのではなく、他人の辛い気持ちなどに煩わされたくもないので、ドアを閉じてしまうのです。そしてそれが習慣になっている。

他人に干渉しないというのは、他人に関わることを避けるための、その結果、自分が煩わされることを避けるための、都合のいい言い訳に聞こえることがよくあります。ドライなやり方は楽ですが、そのかわり、自分が思いやってもらえることもない。個人主義というのはアメリカ人が作りあげた言葉であり、我々はアメリカ人の言う個人主義を持ち合わせていないと、欧州の学者が述べていました。

日本人にだって、人でなしはいるでしょう。
でも、ここまで、他人の視点をきれいに無視して、何のためらいもなく自分の都合ばかりを押してくる人間には、日本で会ったことがありません。今日は、母からの手紙を読みながら、この女も、もし親を持つならば、同じ状況になって、苦しめばいいと思ってしまいました。休みの日には、一人であの大きなショッピングカートを冷凍食品で埋め尽くし、家族の代わりに猫を何匹も飼って、テレビの前に一人座っているんでしょうか。太れるくらいには寂しいと言う感情もあるに違いありません。

人を呪わば穴二つ。
それでも、そんな気持ちになりましたね。

今日のセンテンス。

She is abrasive.

イヤーな女だな。とげとげしい、不快な、ざらっとした感じでしょうか。デブ女よりももう少し洗練された不快さを指すのかもしれません。
-15 Comments
By yasukon02 27, 2010 - URLedit ]

ご無沙汰しました。
帰省していた娘が丁度の時に新型インフルエンザにかかり 結局私は子守役で終わったことになりました。
その娘と孫も今日東京に帰りました。

お母さまからのお手紙。アリスさんに色々なこと聞いてもらいたいお気持ちですね。
でも直ぐ会えないことに アリスさんは後悔もですか・・。
きっとお母さまは分かっておられますよ。
私ならやはり娘のやりたいこと 寂しさがあったとしても応援してやりたいと思います。
世の親 同じだと思います。
日本人とアメリカ人。大分違うのですね。
でも同じ人間だから人の心を思いやれると思いますが そう簡単ではないアメリカ社会ですか?
以前にもこの女性のこと書いておられましたね(^_-)-☆
そう言う人もいるのだと驚きましたが アリスさんにとっては本当にどうにかなって欲しい人の1人なのですね!!
負けないでください!!・・って変な応援でしょうか~?

By どくとるくま02 27, 2010 - URLedit ]

そういう人は、どうせ幸せにはなれなくて、報いを受けるのです。
だから、アリスさんが呪わなくても大丈夫。
アリスさんの心まで汚させずに、前を向いて歩き続けて下さいね。

By ruko02 27, 2010 - URL [ edit ]

こんにちは、

日本は異常な暖かさで春の陽気です。
もう一度寒くなるようですが、寒い国の友人には暖かさを分けてあげたい気持ちです。

私も娘が外国ぐらしを選択しているのなら、
その気持ちを応援すると思います。
娘が自分自身の人生を大切に過ごしてくれることは、
寂しい気持ちはもちろんあるにせよ、親の喜びです。
だから、いつか親になったとき、子供にまたそれを繋いでいけばいいのではないでしょうか。

今日聞いた講演で、世界には二つの大きな思想の流れ(世界観)があると気づきました。
もっと何かを求めることを良しとする欧米のキリスト教思想と、あるがままを受け入れよという仏教思想です。
簡単にまとめすぎて説明が足りないかもしれませんが、とにかく全く異なる哲学を持っているということです。
直接これがどういうということではないのですが、ほぼ単一民族の日本人が外国人を理解することがどれほど難しいことなのかを思い知りました。

その中で生活しているアリスさんは、本当に大変だと思います。
でも、それも自分自身で選んだことであれば、へこたれずに頑張ってくださいね。
元気なわが子の様子こそ、親への一番のプレゼントですから。

By yasukonさんへ02 27, 2010 - URL [ edit ]

あら~新型ですか、お孫さんは誤無事だったようですね。良かったです。

ありがとうございます。
そう言っていただけると心が休まります。
このデブに「荷物まとめとけ」って言われた直後だったので、余計に、私はここで何をやっているんだろうと思ってしまいました。私のような凡庸な苦労は、来るべきして来た、学生さんや研究者の方には無縁のことだと思います。初めからその資格がなかったといえばそれまでです。

アメリカにはここでしか出来ない研究や、アメリカ的メンタリティだからこそ卓越することが出来た分野もあるとは思います。が、こと心理面の話になってしまうと、どうしても共有できない部分があります。これは、アメリカだからと言うわけではなく、究極は個人差の問題ですが、個人と言っても、人間はやっぱり社会の生んだ動物ですから、文化の影響が大きいのだと思います。説明すれば、理解はしますし、彼らなりに出来ることはするわけですが、他人に対する思いやりの意味も違うのでしょうし、本当に理解しあえるかというと難しいと言うのが本音です。

ここは、私の個人的なスペースなので、独断と偏見をもとに愚痴らせていただいていますが、どんなに歪んでいても本人にとっては事実なので、こうやって励ましのコメントを下さることに感謝しています(涙)。

By どくとるくまさんへ02 27, 2010 - URL [ edit ]

うう、おっしゃるとおりです。
たぶん確実に糖尿病と心臓に問題があると思われ、ニーリプレースメントもうけることになるでしょう。

私など、くまさんの努力と頑張りに較べればおこがましくて、苦労しているなどと言えません。目標がゆるぎなく、地道に努力を重ねている人は、あんなデブに嫌がらせを受けるような羽目に陥らないでしょう。

ちょっと、気持ちを引き締めなくてはいけませんね。
泣き言を批判せず、励ましていただいたこと感謝いたします。

By rukoさんへ02 27, 2010 - URL [ edit ]

お久しぶりです。
そう言って励ましていただいたことに気持ちが暖かくなりました。
私の母は私と彼が不仲になって帰国することを願っているらしいですが(笑)。

> もっと何かを求めることを良しとする欧米のキリスト教思想と、あるがままを受け入れよという仏教思想です。

確かに、根本的な違いが有るような気がしますね。そういった違いを批判するのではなく、かといって迎合するのではないところに、真の相互理解があるかもしれませんね。「アメリカ社会に溶け込みたい」と口にする日本人の方が時々居ますが、他の外国人は比較的自国の文化に自信を持っていて、秀でることに興味はあっても、そういうことを口にする人が少ないような気がします。

rukoさんから過去にいただいたコメントの記事を見ていて、苦笑いしてしまいました。「怒り」について書いているのに、すっかり忘れて「怒ってる」(笑)。どうでもいい人の悪口を書いている時間があったら、前に進むべきですよね。腹が立つのは、自分が「ふがいない」ことを指摘されているような気がするからですね。確かに、そもそもアメリカ(といわず外国)まで来る人は、明確な目的意識の元に努力を重ねているはずですので、こんなレベルの低い嫌がらせは取り付く島もないことでしょう。

By Asako02 27, 2010 - URLedit ]

アリスさん、ブログにコメントをありがとうございました。エキサイトにもどりました。。。。アリスさんの気持ちがよーくわかります。私も最近とても思うのです、もう少し日本に帰って親と一緒にいたいと。できれば3ヶ月おきに帰れたらなんて思っています。申し訳ない気持ち、そして後悔したくないなどのいろいろな気持ちが今の私をいろいろ迷わせています。そして、日本人とアメリカ人の話。正直なところ、私も日本では出会わなかった日本人「人でなし」にNYでは会います。自分勝手というか、精神的におかしい人が多い。自己主張が多い、Insecureだからだと思いますが、とにかく普通の日本人同士だったら、この人本当に頭おかしい?っていう人いますよね・・・・。なるべく近づかない、ネガティブなエナジーをもらわない、仕事場にいたらなるべく転職を考える、など頭を切り替えるようにしています・・・。アリスさん、いつまでも頑張ってきた自分を忘れずに前向きにがんばってくださいね!

By ワクワクドキドキ02 28, 2010 - URLedit ]

自分が幸せではないと人にも幸せに出来ないとよく聞きますけど,まさにこのおデブさんはそうなんでしょうね。きっととても不幸なんだろうなと思います。でも,勝手に自分が不幸ならいいのですが,他の人に自分の不幸を振りまくのはやめてほしいですね。
なるべく関わりたくない人種ですが,社会生活していると避けられない場合がありますよね、、。それが問題ですよね、、。

By ぶく02 28, 2010 - URLedit ]

実はワタシの父も癌で、去年は3度も手術をしました。
一度は帰国しましたが、初めの2度は知らされず・・いや初発の手術は危険だったようで、医者から知らせるように叱られて(・・変ですよね)手術の2日前に知らせてきました。そのときはスイスで仕事をしていましたからお金は今よりあったのですが、チケットを取って帰っても手術の翌日にしか着かない便が無く、術後に帰っても特に仕方が無いということで(医者としては術前に色々説明したかった模様)帰国は見合わせました。

次の再発は知らされず・・・なぜか親が、大切なことを隠すのです。週に一度電話で話すようにしていますが、何か大事なことを隠しているのではないかと疑心暗鬼になります。
ちなみに我が親も、いづれスウェーデンとスウェーデン人に愛想をつかして帰ってくることを念じている模様です。

さて、ワタシもコミューンの働かずに、自分の面倒なことは右から左へとまわし、電話の取次ぎもまともに出来ない人たちとかかわり、ただスウェーデン人というだけでえばっている人たちと戦い、頭から湯気を出していましたが・・・(その折には励ましていただいてありがとうございました)もう、彼らは自分が○○人ということでプライドを保つしかよりどころが無いのでしょう。(そんな人に見下されるからこちらとしては腹が立つのですが)
そのアメリカ意地悪おばさんも、きっとソウです。一緒の次元で喧嘩したらソンしますね。フンと鼻で笑い返せるよう、一発大逆転をお祈りしております。
(そうしたら、次の標的を探すだけでしょうが・・・)

By Asakoさんへ02 28, 2010 - URL [ edit ]

こちらこそ、コメントをありがとうございました。
おっしゃる「日本人」よーくわかります。今ではすぐに「匂い」を感じることが出来るようになり、決して近づかなくなりました。Insecure、まさにその通りですね、きっとアメリカ人の場合も同じような振る舞いをする人のメンタリティには同じものがあると思いました。Asakoさんのように、やるべきことがあってやるべき場所に来ている人とは違って、アメリカに憧れて漠然とアメリカに住みたいなどといってくる人の中には、勘違いをしてしまって、アメリカ人と同じように振舞おうと、表面だけを真似ている人います。
アメリカ人になることなんて出来ないって言うのがわからないんですね。

結局、私達の人生は短い。そういう人や出来事には関わらないという心の強さが必要ですね。
社会が荒れていると、それが自分を守るすべであり、アメリカ人の無関心さや割り切りのよさもこういうところに理由があるんだろうなと思ったことがあります。不幸な境遇の人にいちいち心を痛めていたら、心が持ちませんよね。

By ワクワクドキドキさんへ02 28, 2010 - URL [ edit ]

自分が不幸せだと思うと、人の幸せは辛く見えるのかもしれませんね。
でも、幸せかどうかは本人次第ですものね。不遇な状況にあるからといって、不幸せではない。そう考えるのが厳しいくらいの重いハンデを背負って生まれてきた人たちを、ここにきて見ましたが、それでも、自分で這い上がることは100%不可能なわけではなく、また不幸せと言うのとは違う。
確かに職場や学校、特に家族関係では逃げようにも逃げ道がない場合もありますが、それでも可能な限り逃げ道を探さないと、短い人生損ですよね。

By ぶくさんへ02 28, 2010 - URL [ edit ]

そうですか、それはご心配ですね。
そばに居て何が出来るわけではないと言っても、やっぱり。
ご両親は、ぶくさんが戻ってこられることを祈りつつも(笑)、娘の幸せを願っているに違いありません。強いご両親ですね。良い親子関係ですね(しかし、内緒は困りますよね)。親子関係は人間性の基本だと思います。親子関係にトラブルがあったり冷たい人は、やっぱりどこかがねじれていますよね。結婚相手を選ぶときの大切なポイントだとつくづく周りを見ていて思います。あ、遅いか(笑)。

うちの母など、私が彼の様子をそっけなく説明したりすると、「あ~なんか、うまく行ってない香りがする~」とわくわくした様子で飛びついてきますし、逆に誉めたりすると、つまらなそうにしています。不思議な人です。

アメリカ人もアメリカ人が一番だと思ってる人多いですよね~特に凡庸な層ほど。だってインテリだったら自国や自国民がどういう状況にあるのか把握してますからね。普段リベラルに見える人でも、心の底には白人至上主義とアメリカンフラッグがはためいてます。差別主義は体裁が悪いから、リベラルに装いたいだけですね。ここでは、アフリカンアメリカンと結婚すると言えば家族から絶縁されることがあるんですよ。

どの国の人間もパトリオティズムがあるんでしょうけど(ないのも変ですよね)、被差別者になるとなかなか心の健康によくないですよね。やっぱり、相手に文句をつけられない次元に行くしかありませんね。最近のアメリカ人の学力はだだ下がりで自然科学・工学系が危機に瀕しており、会社が外国人の学生が欲しくてしょうがないようです。医者が足りないので、前の施設でもインド系のドクターが責任者でした。アメリカ人たちが、彼に服従する様子は本当に興味深かったです。それでも、陰で「文化が違うから」とか「発音が聞き取れない」とかぶちぶち言うのですが、面と向かうと兵隊みたいでした。私も、こんな国にしか住むオプションがない人たちなんだからと思うようにしています。

By Hiromi02 28, 2010 - URLedit ]

アリスさん…渡米した年にお父様が…そうでしたか。
お母様お一人だと特に心配でしょう。
こうして海外で生活していると、何かあったときにすぐ帰れない、親が年老いていく、不安がつのりますよね。
幸いうちの親は二人ともまだ元気ですが、離婚しており別々の土地に住んでいるので私はとても心配です。
特に母親が…月給も少なく、小さなおんぼろ家を友人とはもう呼べない人たちとシェアしてるということも気がきでなりません。

このデブ女(笑)性格が悪いのは最悪ですね。
原因まではわからないけど、ネブラスカ同様ウィスコンシンも半分はそんな女性が大半なので、それで感じが悪いと心の底からがっかりします。
この方は人の気持ちを考えることを知らない人なのですね。気遣いや優しさって言葉を知らないのだわ。
アリスさん、負けないでくださいっe-277

By Hiromiさんへ03 01, 2010 - URLedit ]

そうですか。。。お母さんご心配ですね。
どういう方々と暮らされているのかわからないけれど、他人と暮らすって大変ですよね。仲の良い友人同士で共同生活をしても何かとトラブルがあるものだし、お一人暮らしされたいでしょうね。
とても時間がかかるけど、親を呼び寄せることができないわけじゃないけど、好んで外国暮らしをするのでなければ、外国での暮らし、土地を選ばなければ辛いだけですよね。

ウィスコンシンもそうですか。。。別に悪い人と言うわけではないのでしょうけど、返事の仕方一つからして傍若無人な人が多いんですよね。私達とは文化が違うだけだからということは頭ではわかっていても、毎日感じる不快感の積み重ねはだんだん疲れに変わってきます。そうじゃない人もいますが、数は本当に少ないですね。。。専業主婦で家に閉じこもっていればこういう人とやり取りをする必要もないけれども、そうは出来なかったり、それじゃ良くなかったりしますからね。クラスメイトのアメリカ人達がいらいらしている人たちが多いのは、彼らにとってもこういう人間関係がストレスになっているのだと思います。冷たい扱いや、失礼な扱いをされて怒っているのは彼らも同じです。ここもストレスの多い社会ですよね。

By 03 02, 2010 - [ edit ]

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北米アメリカ・ネブラスカな暮らしをいろいろ。チェコの人とのひぐらし。

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